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テーマ別「小豆島」の楽しみ方

【レンタカー】

レンタカー小豆島とことん一周(1泊2日)

レンタカーでのんびり自然(日帰り)

レンタカーで小豆島パワースポットめぐり(日帰り)

レンタカーで小豆島山岳霊場(1泊2日)

レンタカーで瀬戸内芸術祭(秋)を巡る(日帰り)

レンタカーで映画「八日目の蝉」ロケ地巡り(日帰り)

レンタカーで小豆島八十八ケ所霊場(計93霊場)お遍路(3泊4日)

【テーマ別】

ハイキング星ヶ城山(ほしがじょうやま)[816m](日帰り)

小豆島でゴルフ(日帰り)

【レンタルサイクル】

自転車で小豆島を満喫(日帰り)

自転車で瀬戸内芸術祭(秋)を巡る(日帰り)


レンタカーで小豆島山岳霊場(1泊2日)

●小豆島八十八ケ所霊場のうち山岳霊場限定 14霊場巡礼(1泊2日)

草壁港 草壁港

小豆島・草壁港着
内海フェリー:0879-82-1080

【第1番】
洞雲山
ご本尊
毘沙門天王
八角堂 岩壁と杉の大木が印象的な霊場です。
洞窟の中には八角堂があり、厳かな雰囲気に包まれています。
映画『八日目の蝉』の中で主人公がお参りしているシーンが登場。
【第2番】
碁石山
ご本尊
浪切不動明王
ご本尊 浪切不動明王 波切不動明王が立っている岩場から眼下には醤の郷の町並みとその先に瀬戸内海の島々を一望できる絶景スポットになっています。
ここは行場で不動様のまわりを3周回ると願いが叶うと言われています。
神仏習合の名残で金毘羅宮もお祀りされています。
【第3番】
奥の院
隼山
ご本尊
聖観世音菩薩
聖観世音菩薩 小豆島八十八ヶ所第三番札所「観音寺」の奥の院、隼山(はやぶさやま)の山頂近くにあり、境内には小豆島町指定の天然記念物の樹齢数百年以上の大樹「イスノキ」があります。
ご本尊は海中より出現した聖観世音菩薩を朱塗りのお堂に安置されています。
【第14番】
清滝山
ご本尊
地蔵菩薩・不動明王
スタッフが撮影に行ってます! 小豆島八十八ヶ所の中でも最高峰の第14番札所「清瀧山(きよたきさん)」。
本堂前に横たわっている「金剛触菩薩」に触れると、心身の悩みにご利益があるといわれています。
本堂につながる螺旋階段も、岩山の洞窟を探検するようなワクワク感があって楽しめます。
【第18番】
石門洞
ご本尊
勝軍地蔵菩薩
スタッフが撮影に行ってます! 日本三大渓谷美の寒霞渓の中にある霊場
大きな石が門のようになっていてその下が遊歩道になっています。
紅葉や新緑の季節はとくに美しい景観を楽しめます!
【第20番】
佛ヶ滝
(ほとけがたき)
ご本尊
薬師如来
スタッフが撮影に行ってます! 寒霞渓への途中に位置し、本堂は洞窟にあり寺と岩肌が一体化されているのが特徴のお寺です。
洞窟の岩壁には弘法大師の念力手形が残っています。
境内には陸海空交通安全身仕掛け不動、明王水子地蔵尊が祀られています。
【第41番】
仏谷山
ご本尊
薬師瑠璃光如来
薬師瑠璃光如来 ご本尊は薬師如来でその昔、行者達が本堂のある岩窟で柴を炊き、病人たちを温めて病を癒したことから病気平癒や健康祈願にご利益があるほか、岩から浸み出す薬師水が薬になるといわれています。
幸せを呼ぶ「エンジェルロード」を一望することができます。
【第42番】
西の瀧
ご本尊
十一面観世音菩薩
十一面観世音菩薩  山門へとつづくまっすぐな階段と岩壁を背にして建つ赤色の護摩堂が印象的なお寺。
護摩堂から眺める瀬戸内海の景色は絶景です。
洞内には、諸病に効くといわれている「龍水」があります。
【第44番】
湯舟山
(ゆぶねさん)
ご本尊
千手千眼観世音菩薩
千手千眼観世音菩薩  境内には杉中矢久興家地蔵、キリシタン舟型石地蔵などがあり、石像の背面に十字が刻まれた石像もあります。
また、キリスト教の象徴でもあるハートの形の手水鉢を見ることができます。
日本の名水百選に選ばれた(昭和60年環境庁より)「湯舟の水」があります。
どんな日照りでも枯れることのない貴重な水源として地元の人々に昔から大切にされ保全されています。
【第47番】
栂尾山
(とがのおさん)
ご本尊
十一面観世音菩薩
十一面観世音菩薩  境内には阿弥陀堂、大師堂、秋葉大権現社があります。
その昔、付近で起こった山火事が「秋葉大権現社」のある場所で鎮火しました。
それ以来から現在にいたるまで村人や巡拝者の信仰を集めています。
【第48番】
毘沙門堂
(びしゃもんどう)
ご本尊
毘沙門天王
毘沙門天王  御本尊の毘沙門天は財運・勝運の仏として信仰されています。
扉が閉まっていていますが、賽銭を入れる木戸から御本尊を見ることができます。
青面金剛像と木造三猿も奉祀されています。
【第60番】
江洞崫
(ごうどうくつ)
ご本尊
辨財天女
辨財天女 海辺の岩壁のふもとにあり、その昔、弘法大師が洞窟に悪魔を封じ弁財天を祀ったのが始まりと伝えられています。
奥にある岩壁のなかに大きな玉のような丸い石があり、その真ん中には大日如来を表す梵字の「あ」の字が刻まれた玉石はひときわ存在感を放っています。
また、ネパールの僧侶が開眼供養した「マニ車」が奉安されており、車を回すことによって読経と同等の功徳があると言われていす。 
【第72番】
奥の院
笠ヶ滝
(かさがたき)
ご本尊
不動明王
不動明王 手すりと鎖を頼りに自然の岩場を登ったところに本堂があります。
険しい石段を登ったところにある洞窟の中央部には、「幸せくぐり」と呼ばれる木をくりぬいた六角形の木枠が入った丸太「くぐり岩」があります。
そこをくぐると幸せになれる、願い事が叶うと言われています。
またこちらのお守りは、指守りという指輪。
純銀と洋銀でできた2種類があり、この指輪をはめてお願い事をすると願いが叶うといわれています。
【拝観時間】8:00〜14:00 
【第81番】
恵門の瀧
(えもんのたき)
ご本尊
不動明王
不動明王  石段を上っていくと鎖と手すりのある急な岩場があります。
切り立った崖の中腹に朱色の大回廊があり、巨石の中に洞窟があります。
外陣には大日如来・薬師如来を安置しており、本堂の内陣には厄除け不動を安置しています。
その奥には、三十年に一度ご開帳を行う秘仏の御本尊、不動明王像が祀られています。
草壁港着 草壁港 草壁港着
草壁港発 草壁港 小豆島・草壁港発(高松港へ)
内海フェリー:0879-82-1080

※所要時間は、スタッフの体験による目安です。ご自身で調整の上、小豆島観光をお楽しみください。

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